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 fraiseの宇宙旅行「オラクル滞在記」がブログになりました。
 『最後のフロンティア』である宇宙で、一息入れませんか?
 大航海時代Online経験者から見た「オラクル」をお伝えします。
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2015年06月15日

あの男が、三たび帰ってきた…!

 こんにちは、fraiseです。

 今からさかのぼることちょうど7年前ぐらいでしょうか、Notosフランスで投資がもっとも華やかであった時代のお話です。Notosフランス議会で言うとダレンさんが議長に就任したころで、まだLycaonという無差別海賊が幅をきかせており、Notosのフランスは無法地帯というイメージが強かったころです。その時代の投資の主役は議会ではなく、ある商会が一手に引き受けていました。その商会には、当時としてはまだ一般的ではなかった総影響度の計算、勅命ブーストといった小国ならではの強みを分析できる人や、あるいは5アカでひたすら香辛料を運ぶ廃商人が4艦隊も5艦隊も所属していて、「フランスは無差別と多アカ商人の国」とまで言われていました。

 そうした彼らの活動により、Notosフランスは小国のボリュームが小さくて不利になりがちな在来のワールド(Euros、Zephyros)の中で、金産出港のリオデジャネイロ、その周辺のサンアントニオ、ブエノスアイレス、バイーアといった南米東岸の港を同盟港とするなど際立っていました。さらに、途中からNotosフランス議会との協調方針により商人のボリュームが増えていくなど好循環をも生み出していました。

 しかし、模擬でもそうであったようにチームワークで全力投球してしまうと、どうしても脱落してしまう人も発生してしまいます。全員が同時にはいなかったと思いますが、Notosフランスの5アカ艦隊と言えば、

 ・みゃうさん(商会長)
 ・アルルさん(古豪で寡黙な方だった)
 ・ベールさん(ガレアス艦隊で交易していた)
 ・えくすけさん(妙な理論を思いつくことに長けていた)
 ・ダル様(このときは1度復帰しての参戦)
 ・τακεさん(ギリシャ文字の人とか言われていた)
 ・まどりんさん(比較的新しい方で稼働率が高かった)
 ・ハコ様(第6代Notosフランス議長で、議会との協調方針に積極的であった)
 ・fraise(末席ながら…)

 といった顔ぶれでした(このほか、3アカ艦隊としてガバさんやネピドーさん、そしてダレンさんもいました)。
 みゃうさんとはぬるぽの末期には多国籍商会化した上でしばらくマルセイユで新規商会員の獲得をしていて話もしていたものでしたが、商会が無くなってからはめっきり見なくなり、他のメンバーもベールさんやハコ様がたまーに復帰しているところをお見かけする以外はまったく見かけなくなってしまいました。

 しかし、このうちハコ様とだけは一緒にPSOBBやったり、その続編であるPSO2やったり、あるいはオフでお会いしたりするなど親交が継続し、3年前にも一度復活していました。前からラブコールは送っていたのですが、今回この新しいEosワールドに三たび復帰となりました。

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 そしてEosフランス議会デビューしたときには、古参プレイヤーから驚きをもって迎え入れられました。

 この新生Eosでは牛さんがそうなのですが、この男もなかなか責任感が強く、またみも姉のように俯瞰的な視点を持っていて、さらに目的を見据えた行動ができる、それでいて、私からNotosフランス議会の副議長として再登板を要請するときちんと応えてくれる、すごくてさらに義理堅いヤツなんですよ。…ただ、今回についてもいろいろ試行錯誤もあると思いますし、まだまだ忙しそうだと思うので、ひとまずのところはかつての戦友と共に航海が出来ることを喜び、ブログに記したいと思います。

posted by cerise at 17:41| Comment(0) | Eosフランス
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